タイトル見て、なんだサンタナの記事か・・と思った貴方はもう自分と同世代かチョット先輩方でしょう。
たまたま日曜ということもあり、時間があったので、YouTubeで暇を潰していたんです。
で、前々から気になってたんですが、ヨーロッパの音楽事情ってどうなんだろうってことで検索すると、ホントおもしろい動画がたくさんありますね。
USAとちがってなぜかヨーロッパってタイトルじゃないけど哀愁を感じます。
個人的に好きですね、こういった哀感漂うものが・・・
そんなこんなでたまたまヨーロッパの音楽祭みたいな動画があったので、ひとつ紹介したいと思います。
どうやらエストニアからの出場のアーティスト見たいですが、一回聴くと気になって、何度も繰り返し聞いてしまった曲です。
このエキゾチックな旋律がいいし、バックが弦楽四重奏というのもいいです。
途中ボーカルの子がバイオリンのソロを取りますが、これもまたいいです。
チョット男よりの意見で申し訳ないですが、アーティストってルックス大事ですねえ・・・
それにしても東欧ってなぜにこんなに美人が多いんだろう。
寒いの苦手なので、通りすがりに一度は行ってみたい国々ですね